
3Dを始めました。う〜ん、楽しい!この“空気感”が良い!我ながら見事な画像ができた…これまでの努力の賜物だ!…と言いたいところですが、小生、初心者も初心者。“3Dの何たるか”も何も分かっておりません。お金で買った“ズゴックの3Dデータ”を“Vue6”という“3D自然景観作成ソフト”に取り込んで、説明書見ながら“地形”を置いて、“海”を置いて、“ズゴック”を置いて…と、簡単操作でレンダリングしてみますと、こんな感じに。つまりは3Dの(おそらくは)しんどいとことか、醍醐味とかは全然経験しないまま作成。無計画ながらもカメラの位置なぞを途中から考えたつもりでしたが、自身で見直しましても画像からは何のセンスも感じられず、ただただ“Vue6”の表現力の良さのみが目立つばかり。まさに、「小僧!…36歳の小僧!自分の力で出来たと思うなよ!そのソフトの性能のおかげだということを…」。